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Q&A

Q.アイロンやコテでのダメージが気になる
A.ヘアアイロンやコテなどの熱や摩擦から髪を守るためにおススメな方法は、コテやアイロンを使う前にトリートメントのオイルを付けることです。 また、巻いた後やストレートにした後も熱で髪が乾燥している状態なので保湿するためにオイルをつけてあげて、アイロンやコテの温度も160度ぐらいでやってあげると髪への負担も減りますよ♪ T
Q.髪をシルバーにする為には
A.髪をシルバーにする為にはまずブリーチが必要になります 髪にはメラニン色素と言う元々人が持っている色素があります その色素を壊さない限り髪は明るくなりません その為メラニン色素を沢山壊してくれるブリーチをしなければならないのですが人によっては2回、3回、4回しなければなりません 2.3回やっていくうちに髪が白っぽくなっていきますので そこにシルバー系のカラー剤を塗布すればシルバー系の色になります ブリーチはメラニン色素を壊すだけではなく髪にもかなりのダメージを与えますので、洗い流さないトリートメントをしたりアフターケアが大切になります 髪をケアーしつつシルバー系を目指しましょう♪ M
Q.髪にダメージをあたえるものは?
A.「髪がごわつく、パサつく」といった手ざわりや「つやがない」といった見た目で感じる髪のダメージ。大きな原因は、パーマやヘアカラーなどによる化学的なものと、紫外線などによる環境的なものがあります。それぞれの原因とお手入れのポイントをお伝えします。 [パサつき、つやのなさの原因] ヘアカラーやパーマをくり返すことで髪の内部にダメージが発生した髪は、水分量を保つ機能が低下します。そのため空気が乾燥してくると、髪内部に水分をキープすることができなくなり、パサつきを感じるようになります。また1カ所に長時間熱をあてたり、乾かしすぎるなど間違ったブローを行うと、髪表面のキューティクルの浮きやめくれが起こる場合があり、見た目が白っぽく粉をふいたように見え、つやのない状態になります。 [お手入れのポイント] しっとりした洗い上がりのシャンプーやトリートメントを使って、髪にうるおいを与えましょう。ヘアカラーやパーマの後は、より髪を丁寧に扱い、十分なお手入れをします。ブラッシングやブローの前には、洗い流さないトリートメントなどを使い、過度な刺激や摩擦を与えないように気をつけてください。 [髪や頭皮の紫外線による日やけが原因] 紫外線を長時間浴びると、髪も頭皮も日焼けしてダメージを受けます。髪は、紫外線によってたんぱく質が壊され、もろく傷つきやすくなったり、赤茶けた色になったりします。同時に水分が奪われ乾燥が進行します。また、同じ紫外線でもプールや海など髪がぬれた状態で浴びると、たった1日でもダメージを実感します。 一方、頭皮は日焼けすると、茶色から赤色になり、赤色の場合はやけどに近い状態に。主に地肌の露出が多い、分け目の部分などに見られます。 [お手入れのポイント] 髪を紫外線から守るには、海やプールなどのレジャーで長時間浴びる場合は、事前に紫外線防止効果のある洗い流さないトリートメント剤をつけておくといいと思います。髪についた水分はタオルなどでこまめにふきとることもポイントです。また日頃から帽子や日傘を使って紫外線を防ぎましょう。 頭皮が日焼けしてしまった場合には、育毛料を使って頭皮のモイスチャーバランスを整え、ヘッドマッサージを行って新陳代謝を高めるようにします。 髪のダメージを少しでも減らすために、乱暴なシャンプーや無理なブラッシングは髪の大きな負担になってしまうのでNGです。また髪を乾かすときは、タオルドライを十分にするとドライヤーを使う時間が短くてすみ、髪へのダメージが少なくなります。日頃からの丁寧なケアが美しい髪を保つ近道です。S
Q.おでこがせまい人に合う前髪は?
A.おでこがせまいのがコンプレックスという方は多いのではないでしょうか? おでこがせまくて悩んでる方は前髪を思いきって作ってみましょう!! おろした感じでも、ななめに流す感じでもOK!! どちらにしても奥行きを出して前髪を作るのがベスト。奥行きは前髪を上の方から作っていくことにより、おでこがせまいのをカバーし広く見せてくれる効果があります! ただし、自分で切ると前髪の横幅を切りすぎてしまうことがあるので注意が必要です。 目安としては鼻の延長線上で前髪の頂点を決めます。黒目のはじの部分の延長線上をフェイスラインで点をとり、その点と点をつないだ三角形の部分だけ切るようにしましょう!前髪カットだけでも承っているので自分で切るのは…って方はぜひご相談ください! Y
Q.カラーリングとブリーチはなにが違うの?
A.通常のカラーリングは極端にいうと色味を加えること。に対してブリーチは色味を抜くことです。なので2つの違いとしてはプラスとマイナスの違いになります。R
Q.髪を染めるカラーリングはハゲますか?
A.これはYESともNOとも言い切れません。 基本的には健康な人の場合、髪を染めることによってハゲや薄毛になることはありません。 頭皮に出来るだけカラー剤付かないようにすれば、気にする必要はないと思います。 例外として毛染め後は髪の毛が痛みやすくなるため、クシやブラシ、シャンプーなどの際に髪の毛が切れやすく、結果的に毛の量が減り一時的な薄毛になる可能性はあります。 ただし、これはヘアケア不足が原因だと言えます。 適切なヘアケア(トリートメント)等を行えば心配要りません。 H
Q.流さないトリートメントをしているのになんで枝毛が無くならないの?
A.流さないトリートメントに限らず、トリートメントでは髪を修復しないので枝毛はなくなりません。少しでもいいので毛先をカットした方が、枝毛をなくすことができます。 流さないトリートメントは、全体になじませて、根元から毛先に向かってドライヤーの風をあてて髪の表面を整えることで枝毛を抑えることができます。 ぜひ試してください! T
Q.髪の毛のツヤを出すにはどうすればいいの?
A.髪のツヤがなくなる原因には髪の水分量が大きく関係しています。 カラーやパーマ、紫外線、生活習慣やストレス、ドライヤーやヘアアイロンなど、髪の水分量を減らす要因はたくさんあります。 水分量が減ることで、全体的に髪の毛がパサパサとした状態になり、くせ毛やうねりも出やすくなり、髪がまとまらなくなるので髪のツヤも無く見えます。髪の水分量を守るには髪を傷めないことが大切です。髪のツヤを維持するためにも、髪にダメージを与えないようケアすることが必要です。 髪の毛に保湿効果の高いシャンプーやトリートメントを使用する事で、髪の毛にツヤを出す効果があります。美容室のサロントリートメントメニューも、髪に高い保湿効果があります。一人ひとりの髪質に合わせて、失われた栄養分と水分を髪の中に補充して、髪の表面を強力なコート剤で補修します。ホームケアトリートメントを使うことで、トリートメント効果がさらに長持ちしツヤ感も持続します。 洗い流さないトリートメントも髪のツヤを出す効果が非常に高いです。1番パサつきやすい毛先中心に洗い流さないトリートメントをつけて、ドライヤーで乾かす事により、髪の中に栄養分と水分が閉じ込められます。髪の手触りも良くなりますし、ドライヤーの熱から髪を守ってくれるので、毎日使うことによってツヤ感がしっかり持続できるので必ず使っていただきたいアイテムです。E
Q.カラーの持ちをよくするためには
A. 髪は乾燥して傷むほど、色落ちが早くなります。乾燥して傷んでいる毛先には、 本来あるべきたんぱく質や水分が不足してます。 また、市販のシャンプーをつかっていると洗浄力が強いものが多いので、 それも退色の原因になります。 サロン用のシャンプーやトリートメントを使い、洗い流さないトリートメントをつけてあげると、 栄養分を髪に与えられるので退色を抑えられます!M
Q.シャンプーは薄毛の原因?
A.ドラッグストアなどで売っているシャンプーは、高級アルコール系シャンプーが主流です。これは合成界面活性剤が配合されていて、洗い上がりもサッパリして汚れも良く落ちます。 しかし、頭皮の皮脂を落とし過ぎると、肌荒れを招き薄毛の原因となることもあります。美容院で使っているシャンプーは、一般的なシャンプーよりも低刺激性の物が多く、髪と頭皮に優しくなっています。 薄毛を気にしていることを美容師さんに言っておけば、どのようなシャンプーを使えば良いか、髪の洗い方はどうすれば良いかなど、色々とアドバイスがもらえますよ! N
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