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Q&A

Q.ハネないように乾かす方法はありますか?
A.髪の毛を乾かす時、ハネやすいですよね。 肩付近の長さだと余計にハネやすいと思います。 内巻きになりやすいように「カット」を事前にするのも大切ですが、「乾かし方」でハネにくくする事も可能です! 手が濡れないけど、まだ湿ってるくらいまで乾かしたらスタートです! ①下を向いていただく。 ②真下に垂直に乾かす。 ③この時少し引っ張ってください。 この「引っ張りながら」と「真下」が大切です。 この引っ張りがクセを少し伸ばしてくれます。 くせ毛の方や、広がりやすい方もこの乾かし方でお悩みを軽減できます! 洗い流さないトリートメントをつけると髪に重たさが出て、更に効果が高まります! TY
Q.早く髪を伸ばす方法は?
A.生活習慣を整え、栄養バランスの整った食事、頭皮マッサージをすることが大切です。 睡眠不足やストレス、飲酒や喫煙など健康に影響を与える生活を送っていると、血行が悪くなります。髪の毛への栄養は血液に届けられるため、血行が悪くなると、髪の毛も通常のように伸びなくなります。 栄養バランスのととのった食事も大切なので、ミネラル、タンパク質、ビタミンを多く摂るようにしましょう! 頭皮マッサージをすると血行が促進され、髪の毛の健康に必要な栄養が行き届きやすくなります。 バランスの良い食事や規則正しい生活の見直しなどをして、髪の毛の伸びが遅れないように健康に髪を伸ばしていきましょう! m.n
Q.整髪剤でパリパリになった髪を簡単に落とす方法
A.ヘアアレンジには欠かせないヘアスプレーやワックス皆さんはどうやって落としていますか? 何回もシャンプーしてもなかなか落ちず髪は痛むばかりですよね かといってしっかり落とさないと髪や頭皮のトラブルの原因なってしまいます では、どうやって痛ませずに落とせばいいのか方法教えます! シャンプーする前に ☆髪をしっかりよく濡らします「ゴシゴシしない」 ☆トリートメントorコンディショナーをつけて揉みこみます ☆そののまま10分放置して流します これをしっかりやればパリパリになった髪も簡単に落とせます あとはいつも通りシャンプーをして完璧ですね♥                 Ⅿ
Q.カラーをすると、頭皮が痛くなってツライです。どうにかなりませんか?
A.これは、カラー剤に含まれるジアミンと呼ばれる成分にアレルギー反応が起きてしまっています。 ようは、カラー剤を頭皮につけると必ず痛くなってしまう状態です。 アレルギー反応が起きてしまう人は常にその危険性があるので、白髪染めの場合などはヘアマニキュアで染めたりします。 マニキュアだとそのアレルギー反応が起きる成分がなかったり、むしろマニキュアは頭皮につけないのでしみることがありません。 なのでカラー剤でも少し塗らずにあけてカラーすると良いと思います。   あと、頭皮が染みないようにオイルスプレーやクリームなどもあって保護してくれるので Wizではカラー前に塗らせていただいています!   いつもカラーが染みないから大丈夫と思っている人でも、いつもは染みないのに今日に限って染みるなんて時も実際にありますので、、、 体調によってだったり。シャンプーによって頭皮を傷つけられたりとか、いろいろな理由があるのですが、 痛いぐらいに染みるようであれば我慢しないで、すぐスタッフに声をかけてください。
Q.どんなマツエクのデザインが自分に似合うのかわからない場合はどうしたらいいの?
A.来店前にご希望のデザインが決まっていなくても大丈夫です。当サロンではカウンセリングの中でお客様のご希望デザインを導き出す事が出来ますのでご安心下さい。また、今、人気のデザインから選んで頂いたり、わかりやすいようにデザインの写真がありますのでそちらをみていただきお客様とデザインの共有ができるようにしております。目をぱっちり見せたい方はキュートなデザイン。切れ長に見せたい方はセクシーなデザイン。派手すぎず自然に見せたい方はナチュラルなデザイン。がおすすめです。お気軽にご来店下さい。 y.n
Q.子供の髪は大人用のシャンプーを使わない方がいいのー??
A.薬事法に、子供用と大人用の区別は、シャンプーにはありません。 ただ、子供用と書いてあるシャンプーがあるから不安になりますよね? まずは、洗浄力から。 子供(年齢にもよりますが)は、大人より新陳代謝が高いです。 赤ちゃんなど髪の短いお子様は、夕方には皮脂でベタベタしていたりしませんか? 汗や皮脂分泌が子供は多く、何もしなくてもしっとりしてきます。 あせもや湿疹ができやすいのもそのためです。(肌のph値が高くなるため) あまりにも、洗浄力の低いシャンプーは肌疾患の原因になります。 しかし、大人との違いは、スタイリング剤、トリートメント、オイルなどつけていない。 そのため、比較的汚れは落ちやすいです。 まずは、よくお湯で洗い、少量のシャンプー剤を使うようにすれば、何を使ってもOKなのではないでしょうか。 成分について。 子供用シャンプーの特徴は、石鹸系、ベタイン系、アミノ酸系が多いです。 特に、ベタイン系、アミノ酸系は優秀なシャンプーです。 大人の方にもおすすめです。 内容もシンプルになっていて、全成分表示をみても少ない種類で作っていることが多いです。 そのため、アレルギーの心配が少なくてすみます。 ただ、しっとりする成分も少ないので、静電気に悩まされるのは、そのせいでしょう。 総評すると、美容室で販売しているようなシャンプーでしたら何も問題なく使用できると思います。 心配でしたら、子供用をおすすめします。 市販のシャンプーでも、年齢用やダメージ用、ものすごいしっとり用以外でしたら大丈夫だと思いますよ。s
Q.子供の髪の毛が絡まった時のとく方法
A.お子さんの髪の毛は細いのでとても絡まりやすいと思いますが、どうしてもとけなくなってしまっても切らずにとく方法がありますのでご参考にしてください! 髪は濡らしても濡らさなくてもどちらでもいいと思いますが、少し濡らしてからの方がトリートメント剤の馴染みがいいかもしれませんので、スプレーで垂れない程度に水分を与えてから トリートメント剤を擦り込んでみてください。少しずつコーム等でとかすと簡単にほぐれます。 赤ちゃん等の後頭部などもよく絡まってしまう事がありますが同じ方法で優しくといてあげてください。 できれば日々シャンプーの後に絡まりやすいところに薄くトリートメントをつけてあげてケアをしてあげると絡まりにくくなるので是非やってみてください。K.O
Q.いつも同じ髪型で飽きてしまいました。変化させるポイントは?
A.たまにはイメチェン!、ってふと思うときありますよね。 気分的に心機一転したくなったり、雰囲気をかえたいなどの時にヘアスタイイルを変えるのはとても効果的です。 ただ、いざ変えようと思ってもなかなかヘアスタイルが思い付かなかったり、長さをバッサリ切るのはちょっと・・・などイメチェンしようにもなかなか踏み出せずにいる人も多いのではないでしょうか? イメチェンするにあたって髪型が変化しやすいポイントがあります。 1、前髪【ミリ単位で変化が出る。分け目を変えたり、うすくしたり】 1、顔周り【顔の補正なども出来る。】 1、レイヤー・グラデーション【長さの印象は変えずに雰囲気を変化】 バッサリ切らなくてもイメージを変えることも出来るので、ぜひご相談ください。TK
Q.ショートにしたいと思っていますが髪の量が多いので広がらないか不安です。 大丈夫でしょうか?
A.広がってしまうかって一番気になりますよね、、。ですが、お客様の骨格、生えグセに合わせたデザインカットをする事で、収まり良く、綺麗なシルエットを見せる事が出来ます。 ただ量をすくだけではかえって広がりパサつきやすくなってしまうので一度、ご来店いただいて、ご相談してみると良いと思います。 どうしても広がりが気になる方には当店では、コスメクリームを使ったトリートメントストレートというメニューをオススメしています。 髪質に合わせた薬剤により、ダメージを最小限に抑えながら ボリュームダウンする事が出来るので、オススメです!S
Q.2018年の冬のトレンドメイクは?☆
A.立体感を残したマットメイクもキーワードとなりそうですがこの冬の目元のメイクでもマット系のしっかりリメイクが流行の兆しとのことで、要チェックなんです。特に、アイラインをしっかり引き目元を強調した上でシャドーでぼかしを入れるスモーキーアイメイクはこの冬の目元にぜひ取り入れたいトレンドの要素ですよ。また、2018年〜2019年の冬のメイクでは久々に目尻のアイラインを上向きに描くキャットラインもトレンドインの見み込みですので、パーティー等の席でメイクに取り入れるとより華やかな仕上がりになりますよ。尚、冬のメイクではトレンドの多様化も見られ、従来のしっかりメイクとは一線を画すナチュラルな目元もこの冬の旬のアイメイクとなりそうですので、 TPOにあわせてフレキシブルにメイクのやり方に変化を持たせるのもいいアイデアですね。秋のメイクでも注目を集めたダークカラーのトレンドは基本的に2018年〜2019年の冬のメイクでも健在でボルドーやバーガンディーといった深みのある赤系や暖かな印象が冬にぴったりのショコラなどのブラウン系がこの冬の口元をシックに彩りそうです。 存在感のあるハンサム眉やしっかりアイメイクといった 主張する他のパーツに負けない口元は、ダークリップを 取り入れたトレンドメイクで実現するのが今季風ですね。 n