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Q&A

Q.メイク流行りのは季節毎に変わるの?
A.まず、毎日のメイクを工夫すれば季節に映えるメイクになります! 例えば、春のメイクならピンクカラーをベースにするのが基本! 夏のメイクなら爽やかなカラーリングがおすすめ! など、季節によって流行りの色があります。 また、メイクのポイントで流行りの色も違い、春夏のチークならオレンジ!アイシャドウならラベンダーカラーベース!リップならパープルピンク! など、メーカー毎に季節の入れ替わりでおすすめしているカラーが変わってきます。 季節に映える毎日メイクに大切なのはカラーリングを意識すること! 「毎日メイクを変えるのは難しい…。」でも、季節ごとに映えるメイクを意識すれば、ステキな表情が作れます! 毎日同じメイクで少し変えてみたい。今流行りのメイクが知りたい。と思う方、まず季節毎のメイクのカラーを意識してみましょう!
Q.一重でも綺麗なアイシャドウの塗り方は?
A.一重に似合うアイシャドウの塗り方は目尻側に重心が大事になってきます。切れ長な一重の目元がもつ「キレイめ」な魅力を引き出すには、アイシャドウもマスカラも目尻側に重心を置き、色っぽさをプラスするのがいいですよ!下まぶたにもライトグレーを薄くのせることで、おしゃれ感、目力、美人度が自然に高まり一重に似合うと思います!ただ一重の方の場合は目の縦幅が無いからとアイラインを太く塗りすぎるのは返って目が小さく見えてしまうので目尻から少し出るくらいがおススメです!アイシャドウの色選びでは失敗したく無い場合はブラウン系のを選ぶとシーンなどを選ばす使えます。一重でもピンク系を使う場合は下地として薄いブラウンを塗ってからピンク系を塗ると重くならずにおススメです!n.h
Q.グリーンネイルとは?
A.グリーンネイルとは、常在菌の一種である緑膿菌により、自爪が変色してしまう症状のこと。 最初は黄味がかった色で、徐々に緑色に変色していく爪カビです。 グリーンネイルになる理由はさまざまですが、スカルプチュアやジェルネイル、つけ爪などのネイルアートを施している際に起きやすいと言われています。スカルプチュアやジェルネイル、つけ爪が浮いてきてしまった時、爪との間に水や湿気が溜まり、菌が繁殖してしまう可能性があるからです。 また、感染症でもあるため、1本の爪から別の爪へ、自分だけでなく周囲の人の爪へ感染する可能性もあるので注意が必要です。 グリーンネイルになってしまった場合は、病院の皮膚科などで診断を受けたり、塗り薬を塗ったりするなどして治します。ただし、その間のネイルは、清潔さを保つためにも厳禁。軽症の場合は数週間で治りますが、重傷になると、スカルプチュアやジェルネイル、つけ爪と自爪の間の感染から、自爪と肉の間にまで感染が広がることも。その場合は、完治までに数ヵ月~数年かかることもあるとされています。 グリーンネイルの予防方法はさまざまですが、爪が浮いてきてしまった時に、水が溜まらないようにしたり、浮いた爪を放置しすぎたりしないようにすることが有効的とされています。m.g
Q.結婚式出席のためにセットにいきたいのですが、ドレスなど着ていってもいいですか?
A.ドレスでご来店頂いて大丈夫です!! もちろん、普段着で着て頂いても、どちらでも大丈夫です。 ドレスを着て美容室に来店頂くと、メリットもあります。 首周りが開いているドレスのなのか?などといった、ドレスの雰囲気に合わせてヘアセットをしていったりできるので、より良くスタイルに合わせてセットを作れます!!T
Q.加齢とともに癖が強くなってきました。どうしてですか?
A.クセ毛の原因は髪のはえぎわの毛穴が丸でなくつぶれて変形したり、毛根がねじれて伸びたり、頭皮がたるんで髪を支えられなくなったり、といろいろあります。 これらの原因が年齢とともに進行拡大していくのです。 理由は3つあります。 1つは成人になるにつれて、ヘアアイロン・ドライヤー・パーマ・カラーリングなど、髪の生え際の「毛穴や毛根や頭皮」にダメージを与え続けているのです。 このダメージが年齢とともに修復されずに蓄積され、クセ毛が強くなってしまうのです。 2つ目は日常生活で髪の毛の成分毛幹頭皮に潤いを与えるタンパク質、脂肪酸各種ビタミンミネラルなどの摂取不足です。 これらの栄養素類は日ごろからバランスの良い食事を心掛けていれば、問題ないのですが、偏食がちの若者には注意が必要です。 これが蓄積されて年齢とともにクセ毛が強くなってしまうのです。 3つ目は年齢とともに、皮膚にたるみが出てきますが、頭皮も同じようにたるみ毛髪をしっかり支えられなくなってしまうのです。 頭皮のたるみを防ぐには、頭皮を保湿して乾燥を防ぎ、定期的に頭皮を「刺激とマッサージ」して血行を良くします。 そのためにもストレスのない健康な身体の維持、十分な睡眠は不可欠なのです。S
Q.縮毛矯正をしている髪にブリーチはできる?
A.縮毛矯正とブリーチはともにキューティクルへのダメージが大きいため、併用すると髪が非常に傷つきます。キューティクルが傷つくことが髪にとって問題なのは、キューティクルは髪の内側の水分や栄養を守るはたらきがあるためです。 そのためキューティクルがめくれたり、剥がれたりといった状態になると、髪が乾燥してパサついたり、細くなったりしてしまいます。 そうなるといわゆるダメージヘアと言われる状態になります。なので、縮毛矯正とブリーチを併用することは非常にリスクが伴うので、オススメはできません。e
Q.お家でやるトリートメントは時間を置いた方がいいの?
A.トリートメントの放置時間は5分~10分程置くと栄養分がきちんと浸透します。逆にそれ以上置いても効果がアップしたり浸透率が良くなることはありません。またすぐに洗い流すタイプのトリートメントはつけたらすぐに流しましょう! トリートメントの浸透には限界があるので長時間放置してしまうとトリートメントの油分が頭皮についてベタついたり全体的に重たい使用感になってしまいます。また頭皮についてしまい抜け毛や毛量ダウンの原因にもなります。頭皮につけても大丈夫なトリートメント以外は中間~毛先を中心につけるようにしましょう!放置をする際は蒸しタオルで包んだりシャワーキャップを被るとより効率よくトリートメントできます! ご自宅でのトリートメントも適切な放置時間で無駄なくトリートメントの栄養成分を浸透させましょう! なにを使ったらいいのか分からないお客様は スタッフにお気軽にご相談ください!F
Q.髪の毛は体調のバロメーター⁉︎
A.髪の毛は体調を見るバロメーター⁉︎ 1、寝不足 現代病とも言われる寝不足。慢性的に寝不足になることで、頭皮にもストレスが行き、うまく新陳代謝ができないので、綺麗な髪が生えにくくなります。 2、栄養不足 外食や加工食品などの、体に良いとされていない食事を続けると、当然髪も綺麗に生えてきません。 3、ストレス 人間関係や仕事や家庭など、あとは携帯やPCの見過ぎなどの様々なストレスにより、頭皮に栄養が行きわたらないこともあります。 4、加齢による毛穴のたるみ 加齢により、徐々に毛質が変わったって話はよくありますが、それが急激に訪れた可能性も。ホルモンバランスの崩れもあります。 5、毎日キツめの帽子を被っている 食品工場みたいに、仕事柄作業用の全身装備をしてたり、髪の結び方によってもそうなるらしいです。 髪は1か月に1センチくらい伸びると言われてます。根元から1センチくらいまでチリチリだと、 そのチリ毛発生前から今に至るまでに何かしらの問題があった(今もある)と思われます。 原因は様々ですが髪の毛を見ると健康のバロメーターになっています。 少し気にして見て見るのもいいかもしれないですね。 w
Q.女性と男性の薄毛、抜け毛の原因の違いは?
A.女性の薄毛や抜け毛と違い、男性の薄毛・抜け毛の原因の多くは「AGA(男性型脱毛症)」です。額の生え際や頭頂部から薄くなるのが特徴で、成長期の髪が減り、毛根が徐々に縮小し、最終的には発毛しなくなります。 女性の薄毛・抜け毛の原因の多くは「びまん性脱毛症」といって、毛の長さや量は変わらないものの、髪の1本1本が細くなり、ハリやコシ、ボリュームがなくなる事で髪全体が薄くなり地肌が透けて見えるようになります。 共通した対策として、栄養バランスを整える。ストレスを溜め込まない。規則正しい生活を心がける。シャンプーなどきちんとしたヘアケアをする。専門医に相談するなどがありますので自分の今の状態を確認し、美容師や専門医に相談してみてください。
Q.坊主にしたらクセ毛はなおりますか??
A.坊主にするとクセ毛がなおるという噂をよく耳にしますが、それは間違いです! クセ毛はタンパク質の結合や分布の仕方、毛穴の形で決まります。 なので、すでに生えてる毛をいくら短くしてもクセ毛はなおりません! クセ毛をなおすのは難しいですが、緩和させるには、毎日のケア、生活習慣の見直し、普段のスタイリングが重要になります。 是非一度ご相談下さい。 O